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ロカ岬


こだわりの旅・ファドとSaudade- ポルトガル 

ヨーロッパ大陸の最西端の国へ・・・

首都は、リスボン(ポルトガル語で、リシュボーワ)。広大なユーラシア大陸の最も西の端にあります。スペインとの国境線は、およそ1.200km。
大西洋上のアソーレス諸島やマディラ諸島も領有しています。
大西洋に面し古くから海洋国家として世界に進出し栄えた国です。

航空会社のおすすめは、最速ポーランド航空(ワルシャワ乗り継ぎ)でリスボンまで16時間20分(2017年11月現在直行便はありません。)
ポルトガル北部の第2の街、ポルトへは、スイス工区が便利、凡そ16時間40分で同日到着ゐいたします。その他、欧州系各航空会社があります。
(スケジュールはお問合せ下さい。)


ポルトガルマップ
航空券をお客様ご自身にてお手配されることは全く問題はございません。なお個人手配に不慣れなお客様や現地での万一のトラブルがあった際の対応をサポートするために、弊社でも航空機手配を代行させていただいております。お気軽におたずねください。


ポルトガル旅行のお薦め・・・
古くから日本とのつながりも深く、南北850kmに及ぶ長い海岸線は大西洋に面し海洋国家として栄えた国・ポルトガル、豊かな海の幸と温暖な気候に恵まれ、香り豊かなポートワインの産地として又、広大なユーラシア大陸の最西端の地として一度は訪れてみたい国の一つです。
「ポザーダ」と呼ばれる宮殿や修道院を改装をしたホテルが全国各地にあり、こだわりの旅、ではそのいくつかをツアーに組み込んでご案内を致します。

ファド
ユーラシア大陸最西端の国 ポルトガル周遊の旅

logo/tour_turkey6.gif 12日間

ポルトガルの国鉄の特急列車で、リスボンからポルトへ、ポルトから各都市を観光しながらポザーダに宿泊して、ポルトガル・ワインと民族音楽ファドを楽しみ、最西端のロカ岬をご覧戴き縦断をしていただくコースです。、

ポルトガル鉄道 ポルトガル(リスボン・ポルト)を列車で繋ぐ フリータイム
logo/tour_turkey6.gif 8 日間
ポルトガルの現地発着。オプショナルツアー

リスボン市内
リスボン・フリータイム(ユーラシア大陸の最西端へ!)
logo/tour_turkey6.gif 8 日間
ポルトガルの現地発着。オプショナルツアー

ポルト市内
ポルト・フリータイム(ポートワインとファドを気ままに楽しむ).p
logo/tour_turkey6.gif 8 日間
ポルトガルの現地発着。オプショナルツアー

ポートワイン 「ポルトガル・ワイン&食」と民族音楽「ファド」を楽しむ
logo/tour_turkey6.gif 8 日間

logo/polt1.jpg 「ポルトガル・スペイン」2ヶ国周遊の旅
logo/tour_turkey6.gif 10 日間 (マドリード~バルセロナ~ポルト~リスボン)

 
ポルトガルの世界遺産・・・
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ポルトの歴史地区、
ギマランイス歴史地区
エヴォラ歴史地区
ポザーダ
Pousada(イメージ)
その他・リスボンのジェロニモ修道院とベレンの塔
コインブラ大学-アルタとソフィア
アルコヴァサ修道院
シントラの景観
ドウロ川上流のワイン生産地域
バターリャ修道院、トマールのキリスト修道院、他・・

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ポルトガルの6月は、祝祭月。聖アントニオの日、聖ジョアンの日、聖ペドロの日、の夜に聖人の祭りが全国各地で行われます。 特に有名なのは、61213日、聖アントニオの日に行われるリスボン祭り
リスボン(Lisboa)では、各地区の人々が色鮮やかな衣装に身を包み、大勢の見物客でごった返すリベルダーデ大通り (Avenida da Liberdade)を民俗音楽に合わせて練り歩きます。人と熱気に満ち溢れるのは、狭い裏通りも同様です。特に、アルファマ(Alfama)グラサ(Graça)ビカ (Bica)モウラリア (Mouraria)マドラゴア (Madragoa)は大勢の人で賑わいます。中世の面影を残す広場や路地で、人々はキャベツのスープやイワシの炭火焼を食べ、夜通し歌って踊り明かします。祭りのもうひとつの目玉は、聖アントニオの礼拝行進です。行進はアルファマの大聖堂近く、聖アントニオが1193年頃に誕生したとされる聖アントニオ教会を出発点として、613日にスタートします。

 ポルト(Porto)は、 62324日の夜に開催される聖ジョアン祭。大変、色鮮やかな祭りで人々は、アーチや色とりどりの風船で飾られ、スイートバジルの香り漂う古い界隈の通りに繰り出して、食べたり飲んだりして楽しい時を過ごします。


ポルトガルの見どころ・・・
  
次に紹介するエリアは公共交通機関ではなかなか訪れることが難しいため、限られた時間の中で効率的なご旅行にするためにも専用車での移動をおすすめいたします。

 リスボン ポルトガルの首都・リスボン(リスボワ)
リスボンは先ず、町の中心部バイシャ・ポンバリーナ、コメルシオ広場、サン・ジョルジェ城、サン・ペドロ・デ・アルカンタラやグラサなどの展望台まで坂を上れば、美しい景色の出会えます。又、アルファマとモーラリアからのトラムライドもお薦めです。カーブを曲がるごとに目の前に展開される密集した建物やタグス川の眺めは最高です。この街で見逃せない体験として、ベレンまで行き、有名なカスタード・タルトを試食したり、ジェロニモス修道院とベレンの塔を訪れたりすることができます。ショッピングは、リベルダーデ大通りとシアドの間、プリンシペ・レアルやショッピング・センターがあります。
 ファドレストラン 民族音楽・ファド
2011年、ユネスコは、自らとその国を象徴する都市リスボンの歌として、ファドを世界遺産に認定しました。ショール、ポルトガルギター、歌声、そして心からの感情。このシンプルなイメージが、ポルトガルのシンボルと認められ、ポルトガルたる世界の音楽が、ファドです。ポルトガルの人々は「ファドはファドだ」といいます。つまり、ポルトガル人の魂の中に根付いているもので、区別は付けられないのです。コインブラのファドには特別な特徴があり、学生たちが歌います。リスボンの歴史地区の1つアルファマ (Alfama) にあるファド博物館 (Museu do Fado) にお出かけください。数百点もの寄贈品から集められた膨大なコレクションを所蔵しており、19世紀から現代までのファドの歴史を知ることができます。
最西端
ユーラシア大陸最西端・シントラのロカ岬 (Cabo da Roca)
広大なユーラシア大陸、ヨーロッパの最西端、波が強く打ち寄せるこの突端は、広大な大西洋を臨む自然の展望台です。北緯3847分、西経930分、海抜140m、シントラ・カスカイス自然公園の風景を一望する360度のパノラマが広がります。岩の標石がその正確な位置を記しています。その美しい風景もさることながら、最西端に立つこと自体が多くの旅人の郷愁を誘い魔法のようここに惹かれ訪れます。灯台の中にある観光案内所では、この緯度・経度の場所に到達したことを証明する証明書を発行してくれます。ユーラシア大陸終点で風景の美しさは言葉では表せません。
ポルト

ポルトガル第2の都市・ポルト
世界遺産都市・ポルトは、北部の玄関口であり出発点です。ポルトから世界中に出荷されるポートワインで有名ですが、大聖堂やサン・フランシスコ教会などの古い教会とモニュメント、音楽堂やセラルヴェス美術館などの近代的建築物が混在している遺産としても知られています。ドウロ川が流れ、川は内陸部の峡谷や山々を縫って流れこみ、ポルトとドウロのワインが生産される世界遺産に登録された地区全体に延びています。ワインはここからヴィラ・ノーヴァ・デ・ガイア (Vila Nova de Gaia) のロッジに送られます。そのため、この地区を周るクルーズ船は上流に向かいます。

ポートワイン
ポルトガル・ワイン ポルトガルでは様々なワインに出会う事が出来ます。おすすめのポルトガルワイン
・ポートワイン/北部デュリエンセ:大きく分けるとルビー・ポートとトウニー・ポート、ホワイト・ポートに分けられます。
・マデイラ/マデイラ諸島:ぶどうを収穫したあと、破砕し発酵させるタイミングでスピリッツを添加し酒精強化されたワイン。
・ドウロ/北部ドウロ ポルトガル国内で最大のぶどう栽培面積を誇る生産地。この地はドウロ川の恩恵を得て涼しい風が吹き、優れた品質のぶどうを収穫できる。幻のポルトガルワインと言われる赤ワイン、バルカ・ヴェーリャもこの地方でつくられる。
・ヴィーニョ・ヴェルデ/北部ミーニョ: ヴィーニョ・ヴェルデ(緑のワイン)とは、若々しくさわやかなといったイメージの意味を持ち、有名なのは微発泡でアルコール度数の低い白ワイン。 そのほか、スパークリングワイン、しっかりした白、ロゼ、赤ワインまでいろいろなワインがつくられている。
ギラマインス
古都・ギマランイス
ギマラインス (Guimarães) はポルトガル初代国王となるアフォンソ・エンリケスがこの地に誕生したことからポルトガルの誕生地と考えられています。この街は世界遺産に認定されました。市内には、調和を保った歴史遺産が良く保存され貴族が長い年月をかけて建設した邸宅、モタ・プレゴ邸、ヴィラ・フロール館 、トウラル館、その他多くの館がギマラインスならではの雰囲気を作り上げ、一瞬中世に引き戻されたような感覚になります。町の中心部、オリベイラ広場を出発地点として、パドラオン・ド・サラドの他、貴重なアルベルト・サンパイオ博物館を収容しているコレジアダ・デ・ノッサ・セニョーラ・オリベイラ教会があります。市役所を通り過ぎるとサンティアゴ広場。サンタ・クララ修道院、カーサ・ド・アルコ、その他の荘厳な邸宅がサンタマリア通りにあります。
アヴェイロ
水の都・アヴェイロ (Aveiro)
海とリア (ria) と呼ばれる潟に面したアヴェイロ は、運河が張り巡らされた街です。運河を行き交うのは、モリセイロという名のスリムでカラフルな小舟。もともとは藻や海藻を集めるために使われていましたが、現在はもっぱら観光用となっています。平坦な街なので、舟だけでなく、徒歩での見学もそれほど大変ではありません。サイクリングがお好きなら、アヴェイロ市議会が運営する無料レンタサイクル "bugas"の利用もおすすめです。 ジェズス修道院内にあるアヴェイロ博物館も必見です。ここでは、王女ジョアナの墓や、教会内を彩る金箔をあしらった木彫りの装飾を見学できます。この街の看板とも言えるのが、卵と砂糖で作られたスイーツです。 柔らかい卵という意味の“オヴォシュ・モーレシュ (ovos moles)" というお菓子で、木の樽や、さまざまな形をしたウエハースに包まれて売られています。でも、この郷土菓子を食べる前に、まずは海の幸で腹ごしらえをしましょう。貝や新鮮な魚のグリル焼やキャセロール料理、また、この地方の名物であるウナギのキャセロール料理やマリネをお試し下さい。  
 コインブラ モンデゴ河畔の街・コインブラ(Coimbra)
ポルトガル最古、ヨーロッパでも屈指の長い歴史を誇る大学で知られ "学生の街"というイメージが定着しています。
コインブラ大学-アルタとソフィア-としてユネスコの世界遺産に登録された13世紀創立のコインブラ大学には。授業を知らせるのに使用されていた鐘が存在し、大学のシンボルでもある時計塔は、コインブラの美しい景色を360度見渡すことができ、登る価値ありです。もちろん、高台以外にも見どころはたくさんあります。例えば、学校の中庭、重要な儀式が執り行われる帽子の間、堂々としたバロック様式のオルガンのあるサン・ミゲル礼拝堂、ジョアン5世図書館など。同図書館が蔵書する 16世紀から18世紀の書物300,000冊は、金箔塗りの美しい書棚に並べられています。大学の建物はもともと、ポルトガルの初代国王とその後継者たちが、コインブラを首都とした際に生活した宮殿でした。市内には、当時をしのばせる壮麗なロマネスク芸術の建造物がいくつか残っています。
 シンチラ 月の丘”シントラ”世界遺産
シントラの観光は、歴史の中心地から始めることをお勧めします。メインの広場には、よく目立つ2本の円錐形の煙突を持つヴィラ宮殿 (Palácio da Vila) があります。この煙突は、ランドマークとしても便利で、この場所に戻る目印になります。ここは14世紀後半から、ポルトガルの歴史を通して多くの国王たちの夏のリゾートでした。各部屋には異なる装飾が施されており、独自の歴史を持っています。その内装も正にタイル博物館ともいうべきもので、ポルトガルでタイルが使用され始めた16世紀の実例を見ることができます。狭い裏通りをゆっくり歩き、地域の特産品を販売する店舗を通り過ぎると、キンタ・ダ・レガレイラの宮殿 (Palácio e Quinta da Regaleira) があります。レガレイラ (Regaleira) の入り口近くにあるのは18世紀の宮殿セテアイス (Seteais) で、現在はホテルになっています。その展望台からは、ペナ宮、ムーア人の城跡 (Castelo dos Mouros)、そして彼方には海を臨むことができます。
 エヴィラ ポルトガル美術史を凝縮したような街、エヴォラ (Évora)
エヴォラはローマ時代に起源をもつ街です。穏やかな周囲の環境が、15世紀のポルトガル国王がここに居城を置いた理由です。エヴォラはその後数世紀にわたり、国王の居住地としてさらなる発展を遂げ、文化的重要度を増していきます。長い歴史と16世紀から18世紀の典型的な都市構造が現在まで保存され、ユネスコの世界遺産リストに登録されました。中心部にあるジラルド広場は、コーヒーショップ、道端のカフェ、観光案内所があり、待ち合わせ場所として最適です。広場の一方にはサント・アンタン教会 (Igreja de Santo Antão) と大理石の噴水 (Chafariz) があります。噴水の8つの注ぎ口は、広場に通じる8つの通りを表しています。
 ポルトガル料理




ポルトガル料理2
ポルトガルの食文化
ポルトガルの料理は、その風景同様、豊かでバラエティに富んでいます。ポルトガル料理の最も分かりやすい特徴は、海からもたらされています。海岸の端から端まで豊富に獲れる魚介類のように常に新鮮な魚のシンプルなグリル料理に舌鼓を打つとき、今自分がポルトガルにいることを実感できるでしょう。カタプラーナ (cataplanas)、ブイヤベース、そして他の魚または魚介類の料理も素晴しい逸品ぞろいです。肉料理の一番のお勧めはコジード・ア・ポルトゲッサ (cozido à portuguesa) です。調理された肉、野菜、さまざまなソーセージの煮込みです。ポルトガルのオリーブオイルの品質が素晴しく、タラ料理を含め、どの料理にも使われます。スイーツのルーツは最初に作られた多くの修道院に遡り、現在でも「神に感謝」したくなるような気持ちにしてくれる、パステル・デ・ナタ (pastel de nata) (カスタード・タルト) は絶対のお勧めです。ベレン地区のパステイス・デ・ベレン、これは絶対に外せません。修道院で作られるスイーツのハイライトで、ポルトガルの美食のトレードマークになっています。イワシのグリルはポルトガル全土で一般的なメニューですが6月のリスボンのお祭りの間は特に伝統的な料理となりレストランやビーチ・テラスでは必ず出される料理です。



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既に大まかな行程が決まられている場合は行程表をお送りいただければ、ご予算に応じて、又ご希望のホテルに合わせてお見積りさせていただきます。

お客様の貴重な時間を費やして行くご旅行ですから、
「この日の夜は地ビールのおいしいお店に行きたい」
「この日だけは終日、日本語ガイドをつけてほしい」
「できるだけ多くの美術館をまわりたいので移動は全て専用車にしてほしい」
「この日の夜はどこかでファドを聴きに行きたい」等、
ご旅行に対する熱い想いをお伝えください!それがご旅行を自由設計する醍醐味です。

 

 
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 こだわりの旅の各国ツアー手配は全てダイレクトオペレーション(現地直接手配)を基本としています。旅行会社なら当たり前のようですが、多く海外旅行手配は在京のランド・オペレーター(リプリゼンタティブRepresentative)と言われる手配業者が手配代行している事が多々あります。ダイレクトオペレーションの最大の特徴は、お客様のご要望を直接現地の弊社パートナーに伝え手配の行き違いを極力なくすとともに、日々刻々移り変わる最新の現地の情報を直接お客様にご案内をし、出来る限り,旅の安心安全を確保する事にあります。今は誰でもインターネットでも様々な情報を得られますが矢張りでネット情報にもタイムラグが有り専門的な旅の最新情報を探し出すのは容易ではありません。こだわりの旅は旅行会社と、リプレセンタティブ業務を併せ持ったお客様の為のランド・オペレーター(現地手配会社)でもあります。故に航空券を伴わない現地地上手配のみも、もちろんWelcomeです。但し、他社でツアーを予約されて、劇場のチケットのみ等や一部分だけの地上手配を弊社にてお申込みは万一の場合における責任の不明確さの原因にもなりますのでお受けしていません。繁忙期における日本語ガイドのみの手配につきましてもガイドの人数に限りがあり、プライオリティを考慮しますのでお受けできかねる場合がございます。又、各国のVISA申請代行業務につきまして弊社にてご旅行のお申し込みを戴きましたお客様の付随業務として承ります。(VISAのみの手配は行政書士法違反となりお受けできません。)お1人参加でのご旅行はガイドや専用車を付けますとどうしても割高に成らざるを得ません。何卒、悪しからずご了承ください。
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