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こだわりの旅・クルーズ
 
 こだわりの旅・クルーズ

 日本近海クルーズはもとより七つの海(南/北・太平洋、南/北・大西洋、インド洋、北極海、南極海)をフライ&クルーズで日本から現地、出港地/到着港までの往復航空券や前後泊、ホテルの手配や港までの送迎等の企画手配をしてご案内をいたします。(各都市までの、航空会社やエコノミークラスやビジネスクラス、座席指定等のご希望も承ります。)

只今、2018年 地中海、バルト海、アラスカクルーズ、日本語コーディネーター乗船のお薦めクルーズのスケジュールをご案内をしています。
    
ただいま順次、各クルーズ会社の一押しの、おすすめコースを選び。順次サイトにご案内をしています。ご希望等お気軽にお問い合わせください」。


 クルーズの5大質問にお答え致します。     クルーズお薦め! 10のポイント。 

Q1, 船酔いが心配・・

最も揺れの少ない海域に配船をするようなスケジュールを組み、さらに最も揺れの少ない航海速力18ノット程度で運航し揺れを最小限に抑えるようにしています。
現在のクルーズ客船はコンピューターの制御で揺れを防止するフィン・スタビライザーが完備され、レストランでワイングラスがピクリとも動かず運航をしている事さえも忘れるほどになっています。
それでもなおご心配な場合は酔い止め薬のご利用やクルーズ・ドクターにご相談を戴くのも一考です。


Q2, クルーズって退屈しませんか?

船旅は時間を持て余し退屈であろうと本を持ち込む方もいらっしゃいますが多分持ち込んだ本は1ページも開くことがないかもしれません。

それほどに船内では毎日様々なお楽しみイベントが催されお客様は船内のイベントや施設を使いこなしているうちに下船日を迎えることになるでしょう。
そのために世界一周クルーズなどではわざわざ何もしないノー・アクティ・デイと言う日を設定しますが最も人気があるのがその日と言われることもあるほどです。


Q3, どんな服装で?

クルーズ=タキシード、クルーズ=社交界のダンスパーティというイメージが先行をしてしまい船旅を敬遠される方も一らっしゃいます。
しかし実際は全ての客船でタキシードを義務付けてはいません。むしろ最近はカジュアル化の波が進みタキシードの着用はごく一部の客船に限られています。


ドレスコードはフォーマル、イン・フォーマル(またはセミフォーマル、スマート・カジュアル)、カジュアルに分かれ乗船前の事前にご案内をいたしますとともに乗船後の日々の船内新聞でもご案内をしています。


Q4, 船に等級は有りますか?

客船に等級があったのは今から50年くらい前までです。
現在多くの客船ではキャビンのグレード(カテゴリー)は有りますがこれは等級ではなくキャビン以外のサービスは同じになっています。

なお一部、キュナードラインなどではご利用を戴くキャビンによりダイニングレストランを指定制にするなど、あえて差別感をつけ上級キャビンを利用するお客様のニーズにお応えをしている客船もあります。
日本船3隻も上級客室利用者の専用レストランを設けています。



Q5, クルーズは高額な旅では?

クルーズは高額で贅沢と言う一般的なイメージが先行をしていますが日本の客船の12日のクルーズ料金はスタンダードで1人当たり45万円(2名一部屋利用の場合)。これは高級旅館やホテルのスィートルーム並みの料金です。
世界一周のスィートルーム利用で1000万円以上と言うニュースもありますが通常のクルーズは決して高額でもなければ贅沢旅行と言う事では有りません。
クルーズ料金は、乗船をしたら船を下りるまで、基本的には船内での個人的消費(アルコール類、理・美容室、マッサージやカジノ等)以外はクルーズ料金に含まれていますので極めてコストパフォーマンスに優れているともいえる旅行です。


船内レセプション
クルーズ船内・レセプション・イメージ l企画者撮影 


 
1. クルーズは船そのものがディスティネーション

乗船したらそこがそのまま旅行の目的地。船は洋上の別荘、アミューズメントパーク、快適な滞在空間となります。

2. 旅のわずらわしさ皆無の手ぶらな旅 

旅行中の荷物の移動のわずらわしさ、不便さ、気遣いなどを極力取り払ってしまった旅行がクルーズ、手ぶらで世界一周ですら可能な旅行です。シニアに人気があることもこんな理由と言えます。

3. お部屋はアミューズメントの中心地

クルーズはキャビンから23分歩けばバー、レストラン、シアター、プール、スポーツジム、ライブラリーと様々な施設が楽しめます。しかしそこは洋上、大自然の真っただ中、極端ですが日本船に乗船していれば湯船に浸かりながら古代遺跡を眺めたり絶景の夕日を楽しむことも可能です。

4. 人間性回復のウェルネス空間

澄み切った美味しい空気、360度開けた大空間、これだけでも日々時間に追われる現代人には心身ともにリフレッシュられること間違いなしです。クルーズには健康増進の効果があるという医師の言葉もあるほど、乗船時には車椅子、下船時2はステッキというお客様がいるのもクルーズでは不思議ではないかもしれません。

5. 個人尊重の新しい洋上コミュニティ

一生の友人が出来る・・・、昔は戦友、今は船友。クルーズが終わり日常生活に戻っても船友の集まりが頻繁に行われてもいるようです。クルーズは人間関係を深め新しい友人関係を築く洋上のコミュニティでもあります。                             
クルーズは時と空間を共有する団体旅行ではありますがあくまで個人の意思を尊重する個人型の旅行でもあります。


6. 洗練された船内イベントが盛りだくさん

クルーズでは日の出と友の始まるデッキ・ウォーキング、から深夜のダンス・パーティまで船内のイベントは盛沢山、その日のお客様のコンディションに合わせゲーム、スポーツ、コンサート、ショー、カルチャー等様々にお楽しみを戴けます。

7. 安心・安全の旅空間

クルーズでは、乗船や下船の際は穏や雰囲気ながら厳格な搭乗者チェックが行われ、不審な人物や関係者以外の乗船は厳しく規制をされ船内での安心・安全が確保されています。
テロや伝染病などの危険が予測される地域への航海は事前に情報を的確に判断をしてコースや日程を変更しお客さまへ安心と安全な旅をお楽しみ戴きます。


8. 寄港地は向こうからやってくる

クルーズでは滞在をしている実感は有っても、目的地へ移動をしている事に気づかないことが多い。言い換えれば移動に伴う疲労がほぼ無い。目覚めてみれば次の目的地の港へ、と言うように知らぬ間に目的地へ到着する。洋上のリゾートホテルに滞在をしている間に島や港が無効から近づく感覚がクルーズでもあります。  

9. 日常と非日常の心地よいバランス

クルーズは、快適なキャビンを別荘代わりに、マイペースで心地よい非日常空間をエンジョイできる旅。特に日本船はほとんどの乗客が日本人なので船に戻ればそこは日本の社会、船上では日常的な毎日を送るか非日常的な日を過ごすかはお客様次第ともいえます。

10. 自分自身が主役になるお祭りハレ空間

人生の節目の記念日を船上で迎えたいと言うお客さまも少なくありません。クルーズはお客様が自ら主人公になって、ハレの日を作り出せるお祭り空間でもあります。様々な記念日を乗船前に連絡をしておけば当日のディナーではクルーによるコーラス、花束、キャプテンからのお祝いメッセージなどが届き同乗のお客様も一緒に祝う事もあり、感激・感動のシーンも繰り広げられます。

 
< クルーズをエリアから選ぶ >
 【 国内クルーズ 世界一周クルーズ 】
 日本船: 飛鳥U にっぽん丸 世界一周: 飛鳥U
 外国船: プリンセスクルーズ
 【 オセアニア ・ 南太平洋 】
寒い冬の日本から南半球のオーストラリアやニュージーランドへ 向かう日本の客船が主

 【 地中海 ・ エーゲ海 】
5月から10月初めまで多くの客船が就航をしています。大別をすると2つのゾーン があります。
 *:ピレウスから、ミコノス、サントリーニ、ロードス島などに寄港しトルコのクサダシなどに寄港する3〜7泊のエーゲ海クルーズ
 *:イタリアなどから出航し、チェニス、マルタ、バルセロナ、エジプトなどに寄港  するクルーズがあります。リージェント・セブンシーズ・クルーズ
オーシャニア・クルーズ

 【 北米 ・ アラスカ 】
北米クルーズはニューヨークを起点にニューイングランドやセントローレンス川をのぼりまたバミューダへのクルーズが人気。
アラスカ・クルーズは、眼前にせまる氷河を見られるクルーズが人気です。

 【 カリブ海 】
フロリダ半島のマイアミやフォートローダーデール、ケープカナベラル、サンファンが起点。3〜4日、一週間のクルーズが人気。
 【 南米 ・ 南極 / 北極 】
ブラジルのリオのカーニバルや世界最南端の街、ウシュアイアからの南極クルーズが楽しめます.。 クォーク・エキスペデションズ



 < クルーズ会社、客船から選ぶ >
 【 外 国 船 社 (客船) 】
プリンセス・クルーズ(ダイヤモンド・プリンセス)
現在3万トンから14万トンの17隻を運航し、特に日本で人気の客船は「ダイヤモンド・プリンセス11万6千トン」三菱造船が建造した日本にゆかりのある客船、日本国内発着の為に展望大浴場と寿司レストランを新設しています。
リージェント・セブンシーズ・クルーズ
ラグジュアリー客船の最高峰に位置、船内のチップやアルコールなども来る図代金に含めたオール・イン・クルーシブなシステムとほとんどの寄港地観光も無料にしている客船会社です。 
オーシャニア・クルーズ 
美食の船として名高プレミアム客船、元フランス大統領のプライベートシェフがプロヂュースをしたハイクォリティな食事が毎日楽しめます。ドレスコードはスマートカジュアル。 
スター・クルーズ
港や基隆、シンガポールを母港として手ごろな価格の定点ショートクルーズに就航、本格的な中華料理など多彩な食が楽しめます。
 
クォーク・エクスペディションズ
北極や南極など極地を中心に数多くの探検クルーズを実施しています。本格的なアドベンチャークルーズを目指しています。
 
キュナード・ライン
クィーン・エリザベス、クィーン・メリーU、クィーン・ヴィクトリアの3船を擁し海外の王室や日本の皇室や各界の著名人を乗せた唯一の客船会社です。 
クリスタル・クルーズ
かつては日本郵船傘下にあり、外国客船の中では最も日本人が乗りやすいと言う人もいる。日本人乗客を常にサポートをするクルーが乗船しています。 
ハパグロイド・クルーズ
ドイツ系の世界的に高い評価を受けている老舗の船会社、ラグジュアリー客船「オイローバ」と「オイローバU」探検船、ハンセアティックとブレーメンの4隻を運航しています。 

< リバー・クルーズ: 大河をのんびりと船で >
 バイキング・リバークルーズ
 ユニワールド
 アマ・ウォーターウエイズ 
 ヨーロピアン・ウォーターウェイズ(ゴー・バージング)
 アッサムベンガル・ナビゲーション  
 ボヤジュール・ドゥ・モンド(通年)
 メコン川クルーズ(サイトは日本語です。)
《 大型帆船 》
 シークラウド・クルーズ
24枚の帆を持つクラシカルな帆船
「シークラウド」(世界最古にして世界で最も美しい帆船と言われています)、「シークラウドU」の2隻を運航しています。気象条件がよければエンジンを止め風の力のみで航海する。展帆作業も人の手によるもので古来からのダイナミックな帆船航海を体験できます。
 ウィンドスター・クルーズ
「ウィンド・サーフ」、「ウィンド・スピリット」、「ウィンド・スター」の3隻の帆船を運航、チーク材デッキなど上品な船内仕様、直接海の出られるウォータースポーツ・マリーナなど海を身近に感じる設備が魅力の船です。
 スター・クリッパーズ
ロイヤル・クリッパー(4.4百トン)スター・クリッパー、スター・フライヤー(2.3百トン)の計3隻の帆船を運航する船会社、ロープを曳いて「帆」を上げるセット・セイルや命綱を付けてマストに登るマスト・クライミングなど帆船ならではの灰汁手ヴィティを体験できます。
  【 日 本 船 社 (客船) 】
 飛  鳥 U  (郵船クルーズ株式会社) 
50.142総トン 客室定員872人 初代、「飛鳥」からクルーズシップ・オブ・ザ・イヤーを受賞をしています。命名は女優の岸恵子氏。
 にっぽん丸  (商船三井客船株式会社)
22.472総トン 客室定員524人 にっぽん丸伝統の、美食、おもてなし、お楽しみへのこだわりをベースに2010年3月に大改装を終えニューにっぽん丸として再デビューしています。
 ぱしふぃっくびいなす (日本クルーズ客船株式会社)
26.594総トン 客室定員620 人 コンセプトは、フレンドシップ、乗組員のフレンドリーでホスピタリティ溢れるおもてなしが気兼ねなく振舞えるアットホームな雰囲気を作り出し楽しませてくれます。お得な料金設定も魅力です。
大型帆船
 【 アジア 】
アジア各地を周遊する日本発着クルーズとシンガポール、中国、 タイを発着する2〜6日間位の周遊クルーズ&メコン川リバークルーズ
. スター・クルーズ , リヴァージュ・ド・モンド
 【 中東 ・ アフリカ 】
紅海の街で下船、エジプトの古代遺跡巡りやエーゲ海、ボスポラス海峡、黒海沿岸の歴史、さらには南アフリカの南端ケープタウン、セイシェル諸島の大自然を訪問する。
 【 西欧 ・ 北欧 】
比較的長い日程のクルーズが多く日本船も気候をしています。長い歴史を持つ北欧の美しい都市、コペンハーゲン、ヘルシンキ、ストックホルム、St.ペテルブルグ、オスロ、グダンスク、ベルゲンを訪れいつまでも沈まない太陽の下で白夜のクルーズを楽しみます。オーシャニア・クルーズ


ダイヤモンドプリンセス

 ポール・ゴーギャン・クルーズ
南太平洋、タヒチを通年で運航、画家・ゴーギャンの名前を冠した全室オーシャンビューのラグジュアリー客船「ポールゴーギャン」を運航しています。
 シーボーン・クルーズ
アルクールを含むオール・イン・クルーシブ制を採用、小型高級船の代表的な船会社の一つ、客室は全室海側のバスタブ付きスィート仕様、離島や小さな港などに寄港するユニークなクルーズをしています。

 セレブリティ・クルーズ
遊びごごろ溢れるデザインで若い女性に人気のある客船、セレブリティ・ミレニアムは日本一周クルーズも実施している。
 シードリーム・ヨットクラブ
船社のキャッチフレーズは「It's yachting not cruising」(これはクルーズではなくヨットである。)の言葉通りプライベートヨットのようなスタイルの船旅が楽しめます。秋冬ははカリブ海、春夏は地中海クルーズを運航しています。
 シルバーシー・クルーズ
ラグジュアリー・クルーズという言葉をクルーズの世界に定着をさせたモナコが本社の船会社。全室24時間のバトラーサービス付き、食事はフランスのルレ・エ・シャトープロヂュース。オール・イン・クルーシブ制
 アザマラ・クラブ・クルーズ
しアザマラ・ジャーニー、アザマラ・クエストの中型船2隻を運航しています。ソフトドリンクや食事の際の指定銘柄ワインを無料に、各クルーズ中一回、全乗客をスペシャルナイトに招待等のサービスをしています。
 ホーランド・アメリカ・ライン
オランダとアメリカを結ぶ大西洋航路から出発をした歴史のある船会社。濃紺と白の上品な船体で一目でわかります。アラスカ・クルーズを得意とし来年は日発着クルーズも予定しています。洋上の美術館とも言われます。
 リンドブラッド・エクスペディションズ
南極や北極の極地、タヒチやガラパゴス諸島、インドネシアの島々など探検クルーズを行う船会社です。雑誌「ナシナル・ジオグラフィック」と提携し専属カメラマンが同行するクルーズも行います。
 ボナン
フランス唯一の船会社、「ガストロノミック・シップ」(食通の船)の異名をもち、料理に定評がある。ドレスコードはカジュアル。洗練された内装が特徴です。
 カーニバル・クルーズライン
世界最大のクルーズ会社、ハイ・クォリティな大がかりなショーやゲーム、気軽な食事スタイルなど、アメリカらしいスタイルの客船。
 セレシティア・クルーズ
本部はキプロスの首都ニコシア、エーゲ海クルーズが始まれだけあってギリシャの島々、トルコのイスタンブールやクサダシ、エジプトのアレキサンドリアまでのクルーズを得意としています。
 コスタ・クルーズ
パスタなどの食事フレンドリーなクルーのサービスなど、イタリアンスタイルが満喫できます。陽気な船内の雰囲気はハネムーナー、ファミリーなど全ての年代が楽しめます
 ディズニー・クルーズライン
就航するコースはカリブ海が最も多く、ディズニーが所有するリゾート島に寄港するコースも多く島ではキャラクターが出迎えてくれる。
 フッティルーテン
世界最北の定期航路を運航しています。日本語では「沿岸急行船」と訳されます。ノルウェー西岸のフィヨルド地域を航行、南はベルゲンから北はキルケネスまで2400kを往復11泊12日で運航をしています。
 MSC・クルーズ
欧米系のクルー、乗客が多く趣向を凝らしたイベントで楽しみは尽きません。13万トン型では上級客室専用エリア「MSCヨットクラブ」を設定しカジュアル客船の枠を超えたアプローチもしています。
 ノルウェージャン・クルーズライン
自由で革新性の高い「フリースタイルクルージング」で親しまれています。ドレスコードもリゾートカジュアルが基本で、比較的ラフなスタイルで過ごせます。氷でできたアイスバーなどの施設も多く楽しめます。
 ブルマントゥール・クルーズ
スペインを拠点にスペイン語圏の乗客を対象とした地中海クルーズを数多く就航している。カジュアルな雰囲気の中でアルコールを含むオールインクルーシブ制を採用、船内公用語は、スペイン語。
 ロイヤルカリビアン・インターナショナル
世界最大22万トン、オアシス・クラスをはじめ25隻がカリブ海、アジアなど全世界に就航をしています。
 タリンク・シリヤ・ライン
北欧バルト海沿岸の主要都市を結ぶ定期フェリー航路を運航、日本から北欧やヨーロッパ旅行では主要な交通機関としておなじみの海運会社です。


 世界のクルーズ・ラインのカテゴリー ( 参考 )
   大型船 中型船  小型船 
ラグジュアリー・クラス キュナード・ライン リージェント・セブンシーズ・クルーズ
クリスタルクルーズ
バイキングオーシャンクルーズ
シルバーシークルーズ
ポールゴーギャンクルーズ
シーボーン・クルーズ
シードリームヨットクラブ
ハバグロイド・クルーズ
シークラウド・クルーズ
 プレミアム・クラス プリンセス・クルーズ
ドリーム・クルーズ
セレブリティ・クルーズ
オーシャニアクルーズ
ホーランドアメリカライン
アザマラクラブ・クルーズ
ポナン
ウィンドスター・クルーズ
 カジュアル・クラス ロイヤルカリビアン・インターナショナル
コスタ・クルーズ
MSC・クルーズ
ノルウェージャン・クルーズライン
ディズニー・クルーズライン
スター・クルーズ
カーニバル・クルーズライン
ピースボート・クルーズ
ブルマントゥールクルーズ
サガ・クルーズ
 スタークリッパーズ
極地探検客船  クォーク・エクスペディションズ
 
 
久保田道雄  クルーズ・アドバイザー認定マーク
こだわりの旅・クルーズは、JOPA日本外航客船協会、JATA日本旅行業協会
認定 (認定番号CC-06256) のクルーズ・アドバイザーがご案内をいたします。
(こだわりの旅・クルーズは各船社との受託販売契約に基づいて予約販売をしています。)

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出航地までの往復航空機のご希望会社、お座席(ファースト、ビジネス、プレミアム・エコノミー他、お座席のご指定等・・)や到着空港でのリムジンやセダンのお手配、またホテルやレストラン等のご要望がございましたらお問合せ下さい。出来うる限りの最新情報をお届けしご確認戴きながら手配をさせて戴きます。

 
お見積りご依頼・お問合せのページへ

 既に大まかなご予定が決められている場合はご希望をお送りいただければ、出航地までのフライトや出航地での全後泊のホテル等、フライ&クルーズのご旅行としてご旅行費用のお見積りさせていただきます。

 
  
  ● 旅行保険のお勧め

 受注型企画旅行約款特別補償規定により、当社はお客様がご旅行中に被られた損害につきましては、一定の範囲で補償を
させて戴きますが傷害・疾病治療・病気死亡等については補償をいたしません。安心してご旅行をしていただく為にお客様ご自身及び携行品等に必ず保険を掛けられますようお勧めいたします。特にフライ&クルーズやロング・クルーズにお申し込みの際には「クルーズ旅行取消費用担保特約」を同時に掛けられますようお勧めいたします。
 
  ● ご注意: 必ずご確認ください。

 クルーズ・ツアーにつきましては、一般的な海外・国内旅行に適用される旅行会社が定めた標準旅行業約款とは、特に海外のクルーズ(フライ&クルーズを含む)の取消料等について、取消料発生日や又、船舶利用の為の安全基準等で差異がございます。
此処では国内・海外クルーズ標準運送約款(平成29年8月14日認可)をご案内いたしますのでご予約の前に、ご予定船社のパンフレット及び、当サイトで必ずご確認をくださいます様お願いを申し上げます。(一部、外国船社の場合はその船社が定める運送約款が優先します。ご予約前にパンフレットにてご確認ください。)


 
 こだわりの旅の各国ツアー手配は全てダイレクトオペレーション(現地直接手配)を基本としています。旅行会社なら当たり前のようですが、多く海外旅行手配は在京のランド・オペレーター(リプリゼンタティブRepresentative)と言われる手配業者が手配代行している事が多々あります。ダイレクトオペレーションの最大の特徴は、お客様のご要望を直接現地の弊社パートナーに伝え手配の行き違いを極力なくすとともに、日々刻々移り変わる最新の現地の情報を直接お客様にご案内をし、出来る限り,旅の安心安全を確保する事にあります。今は誰でもインターネットでも様々な情報を得られますが矢張りでネット情報にもタイムラグが有り専門的な旅の最新情報を探し出すのは容易ではありません。こだわりの旅は旅行会社と、リプレセンタティブ業務を併せ持ったお客様の為のランド・オペレーター(現地手配会社)でもあります。故に航空券を伴わない現地地上手配のみも、もちろんWelcomeです。但し、他社でツアーを予約されて、劇場のチケットのみ等や一部分だけの地上手配を弊社にてお申込みは万一の場合における責任の不明確さの原因にもなりますのでお受けしていません。繁忙期における日本語ガイドのみの手配につきましてもガイドの人数に限りがあり、プライオリティを考慮しますのでお受けできかねる場合がございます。又、各国のVISA申請代行業務につきまして弊社にてご旅行のお申し込みを戴きましたお客様の付随業務として承ります。(VISAのみの手配は行政書士法違反となりお受けできません。)お1人参加でのご旅行はガイドや専用車を付けますとどうしても割高に成らざるを得ません。何卒、悪しからずご了承ください。
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